敏感の彼方に

HSPエンジニアがお送りする、前のめりブローグ

[子供英語]中学で単身渡米するまで10年以上習い続けたコツとメリット

子ども3人、同じ英語教室に通っています。ただ、「子どもたちにペラペラになって欲しい」という気持ちはほとんどなく、「異文化への入口となる外国語に接する」ことで、たとえ言葉が十分に通じなくても、誰とでも物怖じせずコミュニケーションできるように…

【あなたのインフルエンサー階級は?】日本に現れた新型カーストと格差

「インフルエンサー(Influencer)」という言葉が当たり前の世の中になっています。そこで、弱小インフルエンサー(= 筆者)の独断と偏見で、「インフルエンサー」と呼べるフォロワー数や、インフルエンサーの階級(経済的な格差をもたらす新しいカースト制…

子育て中の「世界から置いてきぼり」恐怖はほぼ克服できたと思う父育児

ブラック企業並みのグレー企業で散々働いてきましたが、結婚 → 出産(その1)→(その2)→(その3)というイベントとともに、「自分だけ、世界に置いていかれる!」という恐怖感を胸に抱きつつ家事・育児に精を出しながら、少しずつその恐怖を克服し、最終…

【脱真実】トランプ流が家庭や夫婦間の「平和賞」に貢献できそうな理由

「トランプ大統領 = ノーベル平和賞」を安倍総理大臣が推薦した、というまさかのニュースが流れています。「ポスト真実」の代名詞となり、フェイクニュースの牽引役のようにも見えるトランプ大統領がノーベル平和賞に輝く姿を想像するのは非常に心苦しいの…

現代の黒船『グーグル』が日本に初上陸した時の様子を調べて面白かった

FAANG(Facebook、Amazon、Apple、Netflix、Google)と呼ばれる『現代の黒船』を代表して、まずは Google(グーグル)のことが日本で最初に一般向けに報じられた際の様子を調べてみることにしました。日本最古のグーグル紹介記事は、20世紀最後の5月の時事…

ざんねんないきもの【人間版】第2位:モノサシを1つしか持ってない人

人間版「ざんねんないきもの」第2位の発表です! 少し前に、独断と偏見で第3位「『運』と『実力』を勘違いする人」を決定しましたが、今回は第2位「モノサシを1つしか持たない人」について、好き放題に書いてみたいと思います。世間では「自分のため」と…

システムに組み込まれた人間の「寿司ネタ・唐揚げ・おでん」による抵抗

「すき家」「くら寿司」「ビッグエコー」「セブンイレブン」などで、(学生)バイトによる不適切な行為が集中していますね。「汚い!」「バカだ!」というまっとうな意見や、「損害賠償させろ!」という怒りや、「非正規・低賃金のせいだ!」という憐れみな…

【一般ピープル人生論】「デキる」と行動を増やした先の「自分らしさ」

「好きなことを仕事にする」というフレーズを最近よく耳にします。確かに「好き」だけで人生を走り抜けられればハッピーですが、それが可能なのは一部のラッキーな人だけだと思うのです。一般ピープルとしては、「スキ」以外に「デキる」「やりたい」「なり…

ざんねんないきもの【人間版】第3位:「運」と「実力」を勘違いする人

今もよく売れている『ざんねんないきもの事典』にあやかって、人間版の「ざんねんないきもの」を考えてみたいと思います。完全なる独断と偏見で、栄えある第3位は、「運を実力の結果と勘違いしている人」です。それは、「アイドルを目指せ!」と叫ぶアイド…

PayPay 第2弾「100億円祭り」を賢くおトクに利用する方法|還元率 Max

PayPay の「100 億円還元キャンペーン」(第2弾)を賢くお得に利用するため、1回当たりの支払い額をいくらにすればよいのか、考えてみました。また、キャンペーンの継続期間を簡単に予測してみました(その結果は「1ヵ月!」)。無駄なく(最大の還元率で…

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